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渡邊渚、テレビ局を受けた理由を語る「毎日が文化祭みたいな日を過ごしたいと思って」

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フジテレビアナウンサーの渡邊渚(24)が就職活動の際にテレビ局を受験した理由を明かした。渡邊は11日の『マイナビニュース』のインタビューで「毎日が印象に残りすぎていて…。私は、毎日が文化祭みたいな日を過ごしたいと思ってテレビ局を受けたんです」と説明。

続けて「日々違うことにチャレンジして、誰かと一緒に協力して1つのものを作り上げていくという体験をしたかったので、それを実現できている毎日がすごく濃厚で、ワクワクしています。だから『これが一番印象に残っています』というより『これを作り上げて、放送に向かっていくぞ』というときの高揚感が、毎日記憶に残っていくという感じですね」と語った。

入社から今に至るまでは「朝、ニュース原稿を読んだ後、午後からはバラエティのロケに行くこともあります。同じ番組の中でも求められるポジションが日によって異なったりもするので、最初はなかなか切り替えができませんでした。1年経ってから自分をスイッチングできるようになった感じもしています」と振り返った。(KrowNews)

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