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有吉弘行「牛丼の紅ショウガかけすぎ」問題で苦言!吉野家「食べ残しがないように…」

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「牛丼に紅ショウガかけすぎ」問題が再び話題になっている。発端はお笑いタレントの有吉弘行(47)が11月28日のラジオ『有吉弘行のSUNDAT NIGHT DREAMER』でのこと。

この日のテーマは「パンの話」で、コストコで売っているホットドックに「(ホットドックが)見えなくなるまでトッピングの玉ねぎをかけてしまい、いつも何を食べているのかわからなくなる」というリスナーからの投稿に対し、有吉は「『そういうヤツなんだなぁ』と思う。適量ってもんがあるじゃない」と発言。

これに安田和博(54)が「牛丼に紅ショウガをドンってかけちゃうやつとかね」とツッコむと、有吉も「ゴンって入れたりねぇ!食べ放題で吐くまで食うヤツとか」と、苦言を呈した。

肝心な牛丼チェーンの見解はどうなのか。吉野家に聞いてみると、広報担当者は「紅ショウガはあくまで牛丼を召し上がっていただくための脇役ですので、お客様のお好みに応じて召し上がっていただければと考えております。お客様にお好みの量を、食べ残しがないよう、おいしく召し上がっていただければと思います」と回答した。利用者のモラルの問題のようだ。(KrowNews)

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