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ロッテ、昨年も「年俸の一律ダウン」要求していた…不倫で契約解除の清田育宏氏が暴露

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契約更改で「年俸一律ダウン」要求をしていたとして騒動になっているロッテに「常習」だった疑いが浮上した。7日の『夕刊フジ』が報じた。

ロッテ・河合克美オーナー代行(67)は昨年11月17日の記者会見で「選手もパフォーマンスを1年間維持するのは難しい中で2位に入ってくれた」とねぎらった後「(総年俸の予算が)縮まることはしません。信賞必罰というか、貢献してくれた選手にはきっちり評価するし、そうではない選手にはマイナスになる。それについてはこれまで以上に厳しくなる」と発言。

ところが、今年5月に契約解除された清田育宏元選手(35)によると、約1カ月後の12月23日契約更改交渉で「選手には一律に年俸の減額を求めている」などと説明し、成績への査定内容も明らかにせず、前年度の年俸7000万円から1000万円の減俸で単年契約を提示したという。

ロッテの選手会長、益田直也投手(32)は「去年はコロナ禍がすごかった。(球団側からは)『そういうことはしないけど、もしかしたら一律ダウンになるかも』ということだった」と説明している。(KrowNews)

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