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加藤ローサを研音移籍に導いたのはガーシーの元同居人だった ソニー独立の裏側が判明

2023/01/09 11:50
エンタメ

加藤ローサ

SMAPのヘアメイクを20年務めてきたスタイリストの菊地勲氏(52)と、元アパレル会社社長や参院議員で、暴露系YouTuberのガーシーこと東谷義和氏(51)の元同居人で現役アテンダーのオガシュンことシュンスケ氏が5日に生配信を行い、東谷氏が出演した。

東谷氏は視聴者からの「研音はいい事務所ですか?」という質問に「それこそ、加藤ローサを研音に移籍させたのはシュンスケやねん。加藤ローサが研音に移籍する時に間を取り持ったのがシュンスケ」と説明。

「元々加藤ローサはソニーにいた。俺の知ってる人がマネージメントをやってて。そのマネージメントしてる人がソニーを独立するってなった時に加藤ローサと水野裕子を引き連れてその人が独立するって時に、加藤ローサはそれで良かった」と語り始めた。

東谷氏は他にも「自分のマネージメントしてる人と一緒だから。でも、親とかが結構反対してて、加藤ローサの友達がシュンスケが教えてる教え子のテニスプレイヤーのこと加藤ローサが同級生で、この子に相談した時にこの子がシュンスケに相談した」と説明。

「でシュンスケがイマキタくんっていう社長室長みたいな人間に『加藤ローサが今どこに行くか悩んでてマネージャーについていくかどうか。どうですか?』って、研音に話を振ったら研音に社長が『是非ともウチで採りたい』ってなって」と明かした。

東谷氏は「横槍が入ったわけよ研音から。それで加藤ローサは研音に行っちゃった。このマネージャーを裏切って」とも話した。

シュンスケ氏は「ローサ自体はテレビで出始めててバラエティばっかりだった。本人はドラマに出たい、女優になりたいっていうのが入ってるから。あの頃は山口智子とか反町隆史とか研音がバーって来てたから研音に行きたいと」と明かした。

女優の加藤ローサ(37)は2006年にソニー・ミュージックアーティスツから研音へ移籍。11年にサッカー元日本代表の松井大輔(41)と結婚し、第1子となる男児の出産を経て、家庭優先を理由に13年に研音を退所した。(KrowNews)




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