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ガーシー「篠田麻里子や指原莉乃や風俗通いはね窪田康志が漏らした。平手友梨奈も…」

2022/12/25 19:02
エンタメ

篠田麻里子

2019年に結婚した実業家の夫と別居し、離婚調停に入っていることを報じられていた元AKB48の篠田麻里子(36)について、篠田の夫が1日付けで、篠田と不貞行為に及んだとして、既婚者で2人も子供もいる旅行会社の代表取締役の男性を提訴したことが分かった。

この不倫裁判で篠田の夫で株式会社HITOWAN代表取締役社長の高橋勇太氏が裁判所に提出した篠田のLINEのスクリーンショットは、篠田の不倫相手である株式会社令和トラベル代表取締役社長の篠塚孝哉氏(38)とのやり取りが記されているという。

LINEのスクリーンショットは一部は24日頃からネット上に流出しており、篠田が元交際相手で実業家の窪田康志氏と、女性向け風俗店「六本木秘密基地」をめぐるやり取りをしている場面も記されている。

篠田の「大沢あかねちゃんがそーゆーの探してるって言ってた」という連絡に康志氏は「(AKB48の)メンバーの使用率が凄いです」は返している。

この件でとばっちりを受けたのが篠田と同じ元AKB48の指原莉乃(30)だった。篠田と康志氏のやり取りを見ると、指原が「六本木秘密基地」を利用していることが、康志氏から篠田に明かされていることが分かる。

康志氏は篠田に「さっきの(上にスクリーンショットを貼った)LINEはよく知ってる人だよ」と説明。康志氏がやり取りをしている相手の名前が「さしはら」となっており、指原であることが分かる。

康志氏が篠田に送った指原とのLINEのスクリーンショットには、康志氏が指原に「六本木秘密基地」のROKUというセラピストを勧めて、指原が「20時半に渋田の宮下パークホテルにお願いします」と反応していることが確認できる。

利用後には指原が「最&高」「ちょっと延長します」などと康志氏に感想を送っていることが確認できる。

康志氏は、作詞家の秋元康氏(64)や芝幸太郎氏(49)と共にAKB48を立ち上げ、14年まで同グループの運営会社だった株式会社AKS(現・株式会社Vernalossom)の代表取締役社長を務めていた。

康志氏はAKB48の立ち上げ資金となる20億円を、電子部品会社の株式会社東京ウエルズの代表取締役会長を務める父の窪田芳郎氏の援助などで調達したされている。

元アパレル会社社長や参院議員で、暴露系YouTuberのガーシーこと東谷義和氏(51)は一連の騒動について、24日のInstagramでの生配信で「元AKSの窪田康志の話なんだけど、東京秘密基地というのが今問題になってて、これ何かというと女性専用の風俗やねん。俺の知り合いの女の子も行っててめっちゃいいらしい」と説明。

「この風俗店に常連で行ってるタレントがいるわけよ。それが篠田麻里子であったり、指原莉乃、藤本美貴(夫は庄司智春)、大沢あかね(夫は劇団ひとり)、まあ人妻が多いねんけど」と話した。

東谷氏は他にも「旦那のことで満足してないからこういうところに行って満足させてもらおうと思って行ってんねんけど、この情報が漏れたわけよ外に。この情報が外部に漏れたことにより東京秘密基地という店が今信用を失いつつある」と説明。

「店の人間、店のオーナーがリークしたんじゃないかって思って流れてるんだけど、元々の話のきっかけで言うと、篠田麻里子の旦那が窪田と篠田のLINEのやり取りをたまたま見てしまったわけよ」と語った。

東谷氏は他にも「それを見た時にこいつどこ行ってんねんということで、自分の嫁が風俗行ってることにムカついてそれをあちこちにタレ込んでる。で今世の中に拡散されてる。でもこれはちょっと待ってほしい」と説明。

「吉田社長という人がこの店をやってるんだけど、深田えいみとかの事務所の社長でもあんねんけど、この社長が情報を漏らしたんじゃないかということで叩かれ始めてんねんけど、ちゃうねん。東京秘密基地の顧問をやってるのが窪田やねん」とコメントした。

東谷氏は他にも「窪田が全部キャスティングしてんのよ。篠田麻里子も指原莉乃も藤本ミキティーもそうやし、大沢あかねもそこを通じて行ってる。その店行った後の感想みたいなやり取りを篠田麻里子と窪田がやってるのを旦那が見てもうたんよ」と説明。

「それに対して旦那はブチギレて拡散した。店側が情報を漏らしてんじゃないか、タレントが行ってることをそんな簡単に漏らしてる店を信用できんのかと店を叩きに行ってるんだけど、店は何もしてへんねんて別に」と話した。

東谷氏は他にも「窪田のアホが紹介した後にそこの感想のやり取りを篠田とやってるわけですよ。多分指原ともやって他ともやってるんだろうけど。それを見つけた旦那がブチギレてタレ込んでるわけ。吉田社長は何も情報を漏らしてないし漏らすわけないやん」と説明。

「絶対情報は漏れません。俺が女の子だったら行く、正直。興味はあるやん。情報を漏らした窪田が一番悪い。篠田もミキティーも大沢あかねも指原も怒るんであれば窪田」とコメントした。

東谷氏は他にも「吉田社長は何も情報を漏らしてないし漏らすわけないやん、自分でAV女優の事務所もやってるし。誰が悪いってなったら、調子に乗って顧問になって自分の知ってる女性タレントを紹介して、既婚者の女性タレントを紹介して」と説明。

「このバカの窪田が喜んで『よかったでしょ?あそこめっちゃいいよね。お前エロいな』みたいなわけ分からんやり取りをしてるのを旦那が見て、ブチギレた。誰が悪い?店は一切情報を漏らしてない。本業はセクシー女優の事務所をやってるのに誰が漏らすの?」と話した。

東谷氏は他にも「こんなやつがね元々平手友梨奈の事務所の社長だった。下手したら平手も行ってるかもしれんやんこの店に。いつしゃべるか分からんやん、こんなこと窪田が。こんなカスはダメ。まあ指原はええ、独身やから」と説明。

「篠田の今旦那がひよってるのか知らんけど窪田にもの言われへんから店側を攻めるみたいな変な攻撃の仕方になっているから、ひよらずに窪田に対してちゃんと怒りを向けろよと俺は言っている」と伝えた。

23日の『文春オンライン』によると、不倫の証拠品として提出されているのは篠田が不倫相手と性行為をした時の記録で、篠田は月経周期管理アプリに夫とは別に、性行為をした記録をしていたという。

篠田と高橋氏の別居については、高橋氏が篠田の浮気を疑ったことが原因で、長女を連れて家を出ているというが、篠田の所属事務所は浮気を否定。離婚については否定しなかった。

篠田は夫との話し合いの際には「許してくれないなら…」とベランダに飛び出して足を手すりにかけ、泣き叫びながらマンションから飛び降りようとしたとも伝えられている。

SMAPのヘアメイクを20年務めてきたスタイリストの菊地勲氏(52)は、複数の美容室を経営する美容師仲間の高木裕介氏(45)と4日にInstagramで生配信を行った。

菊地氏は「板野友美とかってさその頃、東さん(東谷義和氏)のバーに来てた時、17歳ぐらいの時に来てたもんね」と言及。

高木氏も「みんな芝幸太郎さんに怒られたじゃないですか。板野のとかも。あの時の芝さん怖かったからな」と反応した。

菊地氏は続けて「そうそう、ちょうどAKB48がバーンって行く前だったもんね。板野がさ河西智美とよく来てたよね、2人で。小嶋陽菜とかも来ててさ」と説明。

「篠田麻里子可愛かったな。篠田麻里子はよくガーシーさんが名前出してる窪田康志と付き合ってたからね。うちらは近寄るあれはなかった。それも有名な話」と話した。

高木氏は続けて「九州かなんかの飲み屋さんで…」と言及。菊地氏は「そうそうそう、もともと九州でキャバ嬢かガールズバーかなんかで働いてて窪田が連れて来てって言ってたよね」とうなずいた。

東谷氏は11月13日の生配信では「窪田康志は会社の金を横領しまくって、人の金をパクって」と言及。

「わけ分からんどっかのキャバ嬢に必死で金貢いでますわ、いまだに。(元NMB48の)渡辺美優紀とかはお金もらえなくなったらしい、半年ぐらい前から」とコメントした。

東谷氏は「いまだに(元AKB48の)河西智美とか板野友美はもらってんちゃうかな、窪田から。ほんまに終わってますよあいつ。自分の嫁と子供にちゃんと渡せよ」とも話した。

東谷氏は9月3日の生配信では「三木谷(浩史)さんの周り、特に窪田康志は徹底してやろうと思って資料集めをめっちゃしてるから。窪田お前覚悟しけよ」と言及。

「中途半端に謝んのか謝らんのかよう分からんけどやな、お前の飛び火で明日花キララやなんやって全部行ったるからな。お前が今まで色んな人にどんなことしてきてそれに対してケツ拭いてないの自分で一番よう分かってるやろ?」と話した。

東谷氏は他にも「それが色んな人からの波紋を呼んでお前の内部告発に繋がってんねん、全部。前も行ったよな、明石家さんまさんが来た明日花キララのクイーンっていうバーね。これね窪田が金出してる」と説明。

「で、窪田今金ないねん。全くないねん。で、さんまさん言ってたよな。『めちゃめちゃ高かった』って。全部窪田にお金流れてるから」と明かした。

東谷氏は他にも「まあ窪田というか結局明日花キララやな、明日花キララを養うためにやってるから。明日花キララの給料も数ヶ月払ってないって聞いてまっせ。明日花キララもいい加減離れろよって思うけどな。頭悪すぎます」と説明。

「窪田しかもお前結婚したんやろ?離婚したんかいな、前の嫁さんと子供も。ミリやったっけ?どこぞのホステス。胸が大きくて顔整形してるのが大好きやもんな。久保田利伸ではない」と話した。

東谷氏は「お前馬主でもらった金メダルも売ってるんだろ?質屋行って。それぐらい金ないらしいやんけ。久保田利伸と窪田正孝に失礼や、同じ名前やっていうのが。AKSの元社長、三木谷さんの取り巻き」ともコメントした。

エイベックス株式会社代表取締役会長の松浦勝人氏(58)は8月23日にYouTubeチャンネルで生配信を行い「(康志氏からAKB48の運営会社の株式会社AKS売却の相談があったの時期にはAKBは)もうブレイクしていましたよ。だってすごい高かったもん」と説明。

「そういえば昨日、一昨日かな、窪田さんから電話がありましたね。ガーシーの放送を聞いたんでしょうね。電話で彼は『そういう風に言ったことはない』っておっしゃってましたね」と明かした。

松浦氏は「まあそこは尊重しますけど。でもね、証人もいるんでね、そこにいた。まあ窪田さんが今どこでどうしているかは分かりませんけど」とも話した。松浦氏の8月16日の生配信では東谷氏がゲスト出演。

東谷氏は「ほんまにムカついてるのが窪田康志という人間。あいつのことをもっと聞きたい」と要望すると、松浦氏は「俺は知ってることは言うよ、AKS(※AKB48のかつての運営会社で、窪田氏が社長を務めていた)が一時期ね、秋元康さんはお金は全く困ってないよ」と説明。

「AKSはあれだけ人数がいて色々やってたらお金に困ってくるわけじゃん。売りたかったんだよね。(タレントも含めて)全部丸ごと売りに来たの、ウチに」と話した。

松浦氏は他にも「値段がすごかったけど、値段はどうでもいい、それよりもやつが俺に『こんな業界やってられないですよ!やめたいんですよ』って言ったの。お前さ、そんなこと言うやつから俺は買いたくないわって」と暴露。

「赤坂の中華料理屋で(エイベックス株式会社代表取締役CFOの)林(真司)と俺とで飯食ってて、窪田がいて、テーブルをボンって叩いて帰りました」と語った。

東谷氏は続けて「いっぱい話聞きましたよ、平手友梨奈の件で、ジャンボとも絡んだ件で、松浦さんが窪田をめっちゃ怒ったとか」と発言。松浦氏は「そんなに僕、怒らないですよ、ふふふ(笑)」と反応した。

東谷氏は続けて「完全に怒りましたね、土下座までさせたって聞いたんですけど(笑)」と言及。松浦氏は笑いながら「う~ん、そういうこと僕知らない~!」と明言を避けた。

東谷氏はこれまでに「経済界はね、元AKS社長の窪田康志が色々やらかしてるって情報がめっちゃ入ってきているから、やったろうと思ってます」と発言している。

東谷氏は他にも「話は聞くで、窪田(康志)は何回か来てたけどね。しょうもない話だったら一切受けへんけどな」と説明。

「俺、きくっちゃん(※小倉優子の元夫で美容師の菊地勲氏)から聞いたぞ、窪田。飲み屋で調子乗って俺に対して毒ついとったらしいやんけ。三浦翔平を介して俺に謝罪のDMを送ってきてけどやな、お前やっといてなんや」と伝えた。

東谷氏は「裏でやってることコラ!謝る気あるんやったら直接電話してこい!お前からもらったDM晒すからな」とも呼びかけた。

東谷氏は他にも「窪田康志、お前も自分の好きな女にだけどんどん金を使うな。だから金なくなるねんで、お前。1人じゃ喧嘩もできなくせに、半グレばっかり雇って」と発言。

「金なくなったらお前から全てがなくなるぞ。文句があるんだったらいつでも来い。三浦翔平を殴った時みたいに殴りかかってこいや」と明かしている。

東谷氏は他にも「窪田康志、お前も大概、でっかい金額で賭け麻雀をやってるくせに。その写真を俺が持ってないと思ってんのか?てんちむとも賭け麻雀やっとったやないか、ずっと」と発言。

「お前えが半グレの誰とベッタリなのか全部知ってるぞ。お前、自分の好きな女にだけどんどん金を使うな。だから金なくなるねんで。いまだにAKB48の何人かには毎月金をやったりさ。渋谷のラトゥールに明日花キララを住まわせる時もそうやし」と話した。

東谷氏は他にも「そのマンションに何人のLDHが入っとってん。で、お前は今あれやな、三木谷(浩史)さんのコバンザメやな。必死こいて女を運んで。情けないな、金なくなったらそんな感じになるんだな」と語っている。

康志氏をめぐっては、10年に『週刊文春』がAKB48のメンバーが康志氏の喜び組になっていると報道。喜び組とは北朝鮮で指導者やその側近の奉仕のために組織された集団。性的奉仕者としての側面が強いともされる。

同誌は、AKB48の元メンバーの証言をもとにして、当時、同グループの現役メンバーだった篠田が康志氏と同じマンションに住み、篠田は康志氏名義のクレジットカードで好きに私服を買うなど、事実上の愛人関係だったと報じた。

この時、篠田は康志氏同じマンションに住んでいることは認めたが「過去にストーカー被害にあった為の引っ越し」と、康志氏との愛人関係を否定。AKS側も「同じマンションに住まわせることがなぜ不適切な関係につながるのか」と反論していた。

康志氏は同年に『週刊文春』を名誉毀損で訴え、13年9月には東京地裁(相沢哲裁判長)が「問題になった部分のほとんどは真実ではなく、真実と信じる理由もない」AKS側の訴えを認め、発行元の株式会社文藝春秋側に165万円の賠償を命じる判決を言い渡した。

文藝春秋側は控訴したが、同年12月の控訴審では、東京高等裁判所(貝阿弥誠裁判長)は一審判決を支持し、文藝春秋側の控訴を棄却した。

康志氏は11年にも『週刊文春』で過去に野球賭博の常習者であったという疑惑を複数の関係者の証言をもとに報じられたが代理人を通じて「お尋ねのような事実はまったくありません」と回答していた。

芝氏もこの時、康志氏とともにAKB48と立ち上げる前にヤミ金融会社や裏カジノを経営していた疑惑が報じられていた。

康志氏は13年にはAKB48の卒業を控えていた、同グループの元メンバーの河西智美(31)との「お泊まり」が『週刊文春』に報じられた。

康志氏はこれに対し「河西さんとは交際していない。自宅に泊めたことはない。メンバーはみんな娘みたいなもので、彼女だけでなく近所に住んでいるメンバーはみんな来る。混浴に行けば、一緒に温泉に入れる仲」と主張。

「選抜メンバーとは毎日のように食事しており、年300日はメンバーと食事している。河西さんは卒業前なので相談事などを聞いている。メンバーから食事等に誘われることはあっても自分から誘ったことはない。別の事業もやっているので、僕も暇じゃない」とした。(KrowNews)




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