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松浦氏、平手友梨めぐりAKBの生みの親の窪田氏に激怒「土下座させた」ガーシー暴露

2022/08/16 23:50
エンタメ
松浦勝人氏

エイベックス社代表取締役会長の松浦勝人氏(57)が16日に自身のYouTubeチャンネルで生配信を行い、元アパレル会社社長や参院議員で、暴露系YouTuberのガーシーこと東谷義和氏(50)がゲスト出演した。

東谷氏は「いっぱい話聞きましたよ、平手友梨奈の件で、ジャンボとも絡んだ件で、松浦さんが窪田康志をめっちゃ怒ったとか」と発言。松浦氏は「そんなに僕、怒らないですよ、ふふふ(笑)」と反応した。

東谷氏は続けて「完全に怒りましたね、土下座までさせたって聞いたんですけど(笑)」と言及。松浦氏は笑いながら「う~ん、そういうこと僕知らない~!」と明言を避けた。

東谷氏はこれまでに「ジャンボ、お前も慌ててるらしいな。明日花キララの事務所の社長が平手友梨奈やったらアカンやろ。キャラ違いすぎるだろ」と発言している。

東谷氏は他にも「今、三木谷(浩史)さんについてる(アテンダーの)ジャンボってやつがおんねんけど、元プラチナムプロダクションのやつで」と説明。

「こいつがあるモデルの女の子を無理やり車に乗せようとした。そういう被害届が来てないと思ってんの?俺お前以上に、港区の女の子に繋がってるからな。よく考えて俺に対して喧嘩を売ってこいよ。なんかおかしいよ、俺名前出してないやん」と話した。

東谷氏は他にも「今、窪田さんのところでやってるらしいから。あいつの下で平手友梨奈やってるやろお前。そんなやつが平手友梨奈やってます。あかんでしょ、こんなやつがやったら。お前プラチナムを裏切って、窪田のところに行って、平手友梨奈やってるんだろ」と説明。

「えらい面倒なことになってるのは全部知ってるぞ、こっちは。俺の目と耳はあちこちにあるから、三木谷さんはよう考えて遊んでな」と話している。

元欅坂46の平手友梨奈(21)は2015年に同グループのオーディションに合格。デビューから全てのシングル表題曲・カップリング曲でセンターポジションを務めたが、20年1月に電撃脱退した。

平手は脱退の理由について「今は話したいとは思わないので、いつか自分が話したいと思った時に機会があれば話をさせていただこうと思います」としている。「卒業」ではなく「脱退」という表現になったのは平手の強い希望だったという。

平手をめぐっては『東京スポーツ』が「欅坂46のイメージを誰よりも大切にしていた平手は、ある撮影現場でのセットや全体のイメージが自分が考えていたのと違ったため『これでは欅坂46のイメージが壊れてしまう』などと訴え、一旦、流れてしまうことがあった」と報道。

「そこには他のメンバーも大勢いましたが、あっけにとられていましたよ。もちろんスタッフも頭を抱えていました」と伝えていた。

平手は21年12月には所属しているソニーミュージックを独立する方向で調整が進んでいることが『文春オンライン』で報じられた。

原因は大ヒットした韓国ドラマ『梨泰院クラス』の日本版リメイクで、7月期放送のテレビ朝日系ドラマ『六本木クラス』のオファーが平手に来たことをめぐって、所属事務所とトラブルになったことだったという。

欅坂46脱退後も変わらずライブやイベントをドタキャンしていたといい、事務所側は「平手の面倒は見切れない」と『六本木クラス』のオファーを断ろうとしたが、平手は自身はやる気満々で納得できず「事務所を辞めてでもドラマに出たい」と独立につながった。

独立後はかつて、作詞家の秋元康氏(64)や実業家の芝幸太郎氏(48)と共にAKB48を立ち上げ、14年まで同グループの運営会社だった株式会社AKS(現・株式会社Vernalossom)の代表取締役社長だった窪田康志氏が平手の面倒を見ると伝えられている。(KrowNews)

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