KrowNews



ガーシー「中曽根康隆さんは奥さん以外に第二、第三の彼女つくってはポイ捨てらしい」

2022/08/05 15:48
エンタメ
中曽根康隆氏

元アパレル会社社長や参院議員で、暴露系YouTuberのガーシーこと東谷義和氏(50)が5日に自身のInstagramを更新し「中曽根はん、楽しそーでんなー。もちろんこれは結婚前、いまの奥さんと付き合ってる頃ですわー」とつづり、写真を投稿。

「今の奥さんである彼女以外に第二、第三の彼女つくってはポイ捨てしてたらしいなー。夜の店では、あんたとのLINE交換禁止にさせてたらしいでw。とりあえずサロン前に一発古い写真あげとくわ。今のうちに奥さんに先に謝っときや(笑)(笑)」とつぶやいた。

「サロンで晒すのはこんなもんちゃいまっせ(笑)(笑)。聖人君子の仮面かぶってると、ほんま痛い目みんでー。次は木原や福岡いこか(笑)(笑)。除名?そんなことが足枷なると思ってる愚かな老害どもに、目にもの見せたるわ!」とも記している。

東谷氏は3日の生配信では「中曽根康隆議員、これから晒していきます。俺が言った『お前ら明日は我が身やで、足元すくわれんなよ』というのはそういう事です」と言及していたが、この時は生放送中だったがチャンネルをまたもBANされた。

東谷氏は、提出した「海外渡航届」について、参院議院運営委員会は2日の理事会で許可しないいことを全会一致で決めたことをめぐり、3日に自身のInstagramを更新しコメント。この投稿に自民党の中曽根康隆衆院議員(40)のアカウントをタグ付けしていた。

東谷氏は3日の投稿で「アホらし。お前らに参議院議員にしてもらった訳でもないのに偉そーにすな。オレの議員としての存続を決めれるのは、票を入れてくれた支持者だけや」と投稿。

「居眠りこいてるジジイやゴルフや飲み過ぎで議会欠席してるジジイ、パパ活不倫してる奴らに言われる筋合いはない。オレの存在が疎ましーのはわかるけどな、人のことばっかり気にしてると足元すくわれんぞ。『明日は我が身』この言葉、よー噛み締めてオレに攻撃してこい」と伝えた。

東谷氏は他にも「突けば吹き飛ぶよーなジジイ相手にケンカしたないねん。海外にいてもできることはよーけある。海外やないとできひんこともよーけある。日本にいても何もせん、人の粗さがしてる老◯ども、ええ加減に身ひいて、次の時代の若者にバトン渡せや」と呼びかけ。

「もーお前らが作った時代は完成してん。次の新しい時代をまた築くのに、お前らはただただ邪魔な存在なんや。そのあたりよー理解して、最後の議員生活満喫せーや。リモートでも当選することを立証した、それが次の選挙にどー繋がるか?」と記した。

東谷氏は他にも「お前らにもわかるような未来が訪れるわ。SNSをろくにつかえん奴は当選せーへん時代がもーそこまできとるわ。それはオレを議員辞めさせようが続けさせようが変わらん未来や」と投稿。

「ジタバタせんとオレの攻撃を待っとけ、な?政界に嵐を吹き込んだるから。当選された皆様、初登院おめでとうございます!いつかオレが初登院したあかつきには、クラッカー鳴らす用意しとってくださいw」とつづった。

東谷氏は「古い時代を踏み台に、新しい時代に足跡つける。オレの好きなミュージシャンの言葉。それを実践したるから、支持してくれたみんな。期待して、歓喜に震え、待っとけよ!!ほなの!」と締めた。

自民党の福岡資麿委員長(49)は東谷氏の海外滞在不許可について「帰国日の記載がされておらず、渡航理由について納得のいく説明もない」と説明し、参院議運委は東谷氏の帰国と国会出席を求め、NHK党に働きかけることも確認している。

NHK党の立花孝志党首(54)は7月29日の定例会見で3日召集の臨時国会について、東谷氏には「海外渡航届を提出した。帰国した場合に暗殺や不当逮捕の恐れがある」と語っていた。

東谷氏は俳優の綾野剛(40)が、当時17歳の元NMB48の松岡知穂(24)に飲酒を強要し、性行為をしたことなどを暴露。松岡自身も東谷氏の生配信に出演して、これを証言した。

ただ、大手のメディアは軒並みこれをスルーしていることから「こんなね筋の通らない話、あり得ないと思ったので、出馬させてもらいます」とNHK党から今夏の参院選に出馬することを表明した。

7月10日に投開票が行われた参院選の比例区では東谷氏が当選し、NHK党は議席獲得を確実とした。7月26日には参院議員としての東谷氏が誕生した。

一方で、綾野や東谷氏が違法賭博などを暴露していた田中圭(37)が所属する芸能事務所のトライストーンは、6月13日に声明を出して東谷氏の暴露を「事実無根」だと否定した。(KrowNews)

東谷義和の画像・ニュースをもっと見る

Comment(0)

There are no comments yet.