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ホリエモン、コロナワクチンを打たないCEOセオに「マジう◯こだ。反社とは縁切る」

2022/07/25 14:16
エンタメ
ホリエモン

実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(49)が22日に自身のFacebookを更新し、ビシネスパートナーであるアーティスト兼連続起業家のCEOセオ(44)に対し、新型コロナウイルスのワクチンを未接種であることを理由に絶縁宣言を突きつけた。

堀江氏は24日には自身のTwitterで「ワクチン打ってなかった立花(孝志)さんと箕輪(厚介)さんと袂を分かったCEOさんとの違いは一体なんだったんでしょう?」というリプライに反応。

「え?ワクチン打ってないことを自慢してたので、否定したら『打ちます』っていうのかと思ったら『絶対打たねー』とか馬鹿なこと言う人か、素直に『打ちます』という人かの違いですかね」と答えている。

CEOセオも同日に自身のTwitterで「どこで私がワクチン打ってないことを自慢してますかね、、。これノーカット全文なんですけど『ゼロ』と『やっと最近言えるようになった』としか言ってませんが…」と反論。

「そして私が反ワクでも無ければ接種者に上も下もなく、絶対打たないとも言っていないのは普通に分かって頂けるかと…。今打つ気はゼロですが」とつづり、堀江氏とのメッセージのやり取りのスクリーンショットを公開した。

これを見ると、CEOセオは「(ワクチンの接種回数は)ゼロ。やっと最近言えるようになった」と発言。堀江氏は「え?それはクレイジー」「一緒に仕事したくない。反ワクだったのか、、、。ユニット解散するレベルだな」「マジでワクチン打てよ」と反応した。

「自分がそうやって社会システムを麻痺させてるドライブをしてることを理解してないやつはマジで社会悪」「2回もかかってそんなことをクソ自慢してる」「マジでうんこだな。打てよマジで」「打たないと今後2度と絡まない」ともつづっている。

CEOセオは「反ワクってことではなくて、高齢者や基礎疾患持ちの方以外、接種は自分で選択すれば良いと考えてます。なので誰かにワクチンを接種するもしないも押し付けることはないですよ」と答えている。

堀江氏はこれには「というわけで反社とは縁を切ります。付き合う人間を決めるのも俺の自由」と宣言。CEOセオは「ワクチン打ってないと反社扱いって…。社会の分断を感じました、、、」とコメントしている。

堀江氏は22日に自身のFacebookで「一緒に仕事してた人が新コロのワクチン打たずに2回もまあまあひどい症状なってるの知って愕然としてる。それでも打たないって頭悪すぎ。社会悪。当然縁を切った」と投稿。

「反ワクチンの人自主的に静かにわたしから縁を切ってください。ストレス溜まるんで。あとクソみたいな反論する奴は即ブロックする。あと、リアルにも会いたくないのでブロックよろです」とつづった。

CEOセオはこれまで堀江氏と共に「ホリエモン&CEOセオ」として活動。YouTubeに『NO TELEPHONE』や『セケンテー』などの曲のMVを投稿して来ていた。

CEOセオは22日に自身のTwitterで「ホリエモン&CEOセオは解散となりました。理由は私がワクチンを打ってないから。堀江さんはそれが許せないそうでブチ切れで絶縁すると」と投稿。

「尊敬する堀江さんですがそこまで個人の行動を合わせる事は出来ないので仕方ないです。ワクチンって個人の判断のはずですが実態は違うんですよね…。マスクと一緒や」と明かした。

CEOセオは他にも「なぜそんな取り憑かれたかのようにワクチン接種を「今」でも勧めるんでしょう。。今からでも言うこと聞いて打てばいいと言われましたが理解出来なかったです。そして打ってない私は反社とまで言われました。流石に酷過ぎますよね」と吐露。

「単純にその人に必要か不必要か、それぞれ自身で判断すれば良いという考えであり、誰かに強制されるものではないと思ってます」と記した。(KrowNews)

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