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ホリエモン、コロナワクチン打たないCEOセオに激怒「立花や箕輪と違い自慢してる」

2022/07/25 14:13
エンタメ
ホリエモン

実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(49)が22日に自身のFacebookを更新し、ビシネスパートナーであるアーティスト兼連続起業家のCEOセオ(44)に対し、新型コロナウイルスのワクチンを未接種であることを理由に絶縁宣言を突きつけた。

堀江氏は24日には自身のTwitterで「ワクチン打ってなかった立花(孝志)さんと箕輪(厚介)さんと袂を分かったCEOさんとの違いは一体なんだったんでしょう?」というリプライに反応。

「え?ワクチン打ってないことを自慢してたので、否定したら『打ちます』っていうのかと思ったら『絶対打たねー』とか馬鹿なこと言う人か、素直に『打ちます』という人かの違いですかね」と答えている。

堀江氏は他にも「それは筋が通ってないですね」というコメントに対し「また筋通ってないとかウンコみたいなツッコミを入れてくる暇人が湧いてきたな。立花さんはもうワクチン接種の予約入れたそうです」と反応。

「箕輪もさっき言ったら打つってさ。てか、2人が打ってないとかお前らの指摘で知ったよ。ありがとう」とつづっている。

幻冬舎の編集者の箕輪厚介氏(36)は24日に自身のTwitterで「僕は毎日のようにワクチン打ちたいと思ってます!」と投稿。

NHK党の立花孝志党首(54)も25日に「私はコロナワクチン打ちます!接種券を紛失したので、再発行待ちですが、必ず接種します!」と投稿。

「理由は、昨年6月にコロナに罹患した際、ドクターに大変お世話になりました。私はドクターを信用しています。そのドクターに『ワクチンを打った方が良い』と言われているからです」と明かしている。

堀江氏は22日に自身のFacebookで「一緒に仕事してた人が新コロのワクチン打たずに2回もまあまあひどい症状なってるの知って愕然としてる。それでも打たないって頭悪すぎ。社会悪。当然縁を切った」と投稿。

「反ワクチンの人自主的に静かにわたしから縁を切ってください。ストレス溜まるんで。あとクソみたいな反論する奴は即ブロックする。あと、リアルにも会いたくないのでブロックよろです」とつづった。

CEOセオはこれまで堀江氏と共に「ホリエモン&CEOセオ」として活動。YouTubeに『NO TELEPHONE』や『セケンテー』などの曲のMVを投稿して来ていた。

CEOセオは22日に自身のTwitterで「ホリエモン&CEOセオは解散となりました。理由は私がワクチンを打ってないから。堀江さんはそれが許せないそうでブチ切れで絶縁すると」と投稿。

「尊敬する堀江さんですがそこまで個人の行動を合わせる事は出来ないので仕方ないです。ワクチンって個人の判断のはずですが実態は違うんですよね…。マスクと一緒や」と明かした。

CEOセオは他にも「なぜそんな取り憑かれたかのようにワクチン接種を「今」でも勧めるんでしょう。。今からでも言うこと聞いて打てばいいと言われましたが理解出来なかったです。そして打ってない私は反社とまで言われました。流石に酷過ぎますよね」と吐露。

「単純にその人に必要か不必要か、それぞれ自身で判断すれば良いという考えであり、誰かに強制されるものではないと思ってます」と記した。(KrowNews)

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