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元A◯女優・今井メロ、就活中にセクハラ被害「身体見せて、卑猥な喘ぎ聞かせてと…」

2022/07/16 11:38
エンタメ
今井メロ

元セクシー女優でタレント、2006年トリノ五輪のスノーボード・ハーフパイプ日本代表の今井メロ(34)が就職活動中にセクハラ被害に遭っていたことを明かした。

今井は15日に自身のTwitterを更新し「人生迷子中…。この連休は景色や動物でも見て癒されてくるか(泣)。人を信じようと真面目に受け答えしたら『先行投資で身体を、声を。見せて、卑猥なる喘ぎを聞かせて』と言われ続け気が狂いそうです」と投稿。

「私はマスコットじゃないですよ…。人間ですよ。まず色恋の先行投資ってなんですかね」とつづった。今井は3月から居酒屋の正社員として働いていたことを4月にブログで説明。

しかし、5月19日には「正社員ということもあったので一生懸命尽くしました。仕事そのものは楽しく続けたい気持ちが強かったのですが、私も子を持つ母親としても、考え方の面でも、なかなか難しい部分もあり、残念ながら退職という形になりました」と記した。

今井は5月26日には、一連の流れがメデイアに取り上げられたことについて「沢山の応援メッセージと『一緒に働きませんか?』っというメッセージを頂いているので、とても励みになっているのですが…なんのお仕事か判らない。お給料が判らない」と説明。

「『1度、話し合いましょ』『面接させていただきますよ』だと、目が回ってキャパオーバーしてしまいます。とても言い難いですよ?ものすごく有難くて嬉しいんですよ。お願いします」とも明かしている。

今井は私生活では2度の離婚や3人の子どものうちの長女を児童養護施設に入所させたことを明かしている。

12年に発売した自叙伝『泣いて、病んで、でも笑って』では、ホスト通いで競技時代の貯金を使い果たし、大阪・ミナミのラウンジの同僚からの紹介で風俗に短期間勤務して15万円ほどを稼いだことを告白。

そのほかリストカット、強姦被害、人工妊娠中絶、整形手術を受けた経験や、生活保護を受給していたことも語っている。17年には芸能人を起用することを売りにしているメーカーの『MUTEKI』からセクシー女優デビューをしている。(KrowNews)

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