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マイファスHiroが謝罪も「人殺し」「生まれるはずだった命に謝罪がない」など批判

2022/06/08 03:30
エンタメ
Hiro

元アパレル会社社長で、暴露系YouTuberのガーシーこと東谷義和氏(50)が7日の生配信に、MY FIRST STORYのボーカルのHiro(28)が出演し、元タレントの澤田友美さん(38)に対するレイプ疑惑や中絶強要について謝罪した。

ただ、視聴者は「なんか薄っぺらく聞こえる」「中絶は人殺し」「中絶させて一切連絡がつかなかったのは事実」と指摘。

「切り抜きとかズレとか言い訳ばっか。せっかく出たのにダサい」「生まれてくるはずだった命に謝罪してほしかった」という意見もあった。

東谷氏はHiroの謝罪について「ファンに向けて言っているように聞こえる。もっと友美に向けての言葉で謝ったほうがいい」と指摘し、Hiroは謝罪を繰り返した。

東谷氏はHiroの3度目の謝罪でようやく「いいと思うよ、今のが俺的には一番伝わる。お前の腹の中の気持ちやろ」と受け入れた。

Hiroの3度目の謝罪で「友美と連絡を取るのが、間接的だけど久々なのでどう話したらいいのか分からないけど、今本人に語りかけるように話すのであればこの間の動画を見て、いろんなところが切り抜かれてあの動画になったんだと思うけど」と説明。

「友美はあの動画以上に俺に伝えたいこともあるだろうし、俺も全部言葉にして伝えられるほどまとまってないというか、あの時のことを全部思い出せるほど自分の中で整理はできていないけど」と語った。

Hiroは他にも「でもややっぱりあの動画で友美と東くんがしゃべっているのを見て、こんなにも自分とのすれ違いがあったんだなというか、自分と違うものを抱えていたんだなというのを改めて気付かされた」と説明。

「6年越しにはなっちゃうけど、本当は直接2人であって自分の言葉で謝りたかったけど、なかなか今僕も連絡先が分からない状況だったので、東くんの動画上でになっちゃうけど、本当に伝えたいこともたくさんあります」と話した。

Hiroは「簡単にごめんという一言で終わらせたくはないけど、何より今本当に伝えたいことは傷つけてしまって本当に申し訳なかった。ごめんなさい」と謝罪した。

東谷氏は5日の動画で「今日、暴露するのはMY FIRST STORYのボーカルのHiroです。Takaの弟なので、僕はTakaに紹介してもらいました」と説明。

「森進一、森昌子の三男です。ダウンタウンさんにも気に入られていて、バラエティ番組にもよく出ている。そんな彼がなぜトライストーンと関係があるのか。所属ではないけど『新宿スワンⅡ』という映画で彼は挿入歌を歌っております」と語った。

東谷氏は他にも「『Smash Out!!』という歌を。彼はそこで山本又一朗と深いつながりを持って挿入歌を歌うことになり、又さんもMY FIRST STORYを含め森内寛樹(Hiro)をすごく可愛がっていた」と説明。

「そんな中で山本又一朗がいつまで経っても過保護を続け、綾野剛が(17歳の松岡知穂に飲酒を強要し、性行為をしたことについて)釈明会見をしないことで飛び火した爆弾が寛樹に飛んできたと思ってください。謝罪会見をして非を認めていればこの爆弾はなかった」と語った。

東谷氏は「この爆弾はある女性から結構前から相談を受けていました。その女性は僕の古くからの友人です。10代の時から知っている。その彼女から涙ながらに電話をいただきあまりにも悪質だったので。で、今回の山本又一朗の件があったのでこのタイミングやなと」とも説明した。

澤田さんはこの日の生配信に電話出演し「Hydeのハロウィンパーティーの打ち上げで知り合った。ライブに誘われて電話番号を交換した。で、後日東京に戻って、レコーディング後にご飯に誘われて」と説明。

「でもお兄ちゃん(Taka)にもお世話になっていたし、仲悪いというのも知らなかったから『これ以上距離を縮めるのはまずいからごめんね。私、実は娘もいるんだよね。シングルマザーだし、友達としても関わっていくような感じでもないし』と断った」と明かした。

澤田さんは他にも「そしたら『ご飯だけは一緒に行ってほしい』と言われた。で、西麻布にご飯に行って帰りに『もう1軒付き合ってほしい』とタクシーに押し込まれて。それでついたのが彼のうちで」と説明。

「その時に押し倒されて、その行為が終わって、これで切れるだろ、いいやと思ってたら、無理やり(中に)出されてしまった」と暴露した。

澤田さんは他にも「次の日に産婦人科に行ってアフターピルをもらわないといけないと思ったんだけど、こんなで子供ができるはずがないと思って、毎月のピルをもらうことにしたんだけど、様子がおかしくて(子供が)できていていた」と説明。

「その間は他の人と関係を持っていなかったので寛樹に言ったら、その時彼には彼女がいたの。『なんであんなことしたの?今産婦人科に来てるんだけど。妊娠してたらどうするの?』と言うと『じゃあ結婚しよう。事務所の社長に報告した』と言われた」と話した。

澤田さんは他にも「『本当に結婚したいと思っているし、産んでほしい』と。『いや彼女いるよね?どうみても筋が違うし、言っている意味が分からない』と私は言って、産めないっていなって」と説明。

「でも泣いて何回も説得されて『頑張って稼ぐ。ただちょっとだけ懸念があってうちの両親にだけは言えない。言っちゃいけないことを息子のことだとしても言ってしまうぐらいのスピーカー力があるから。そこからバレてしまうから』と言われた」と明かした。

澤田さんは他にも「『どうしても親には言えないから内緒で産んでほしい』と。でも『私はそれは無理』と言った。その後『彼女とは別れるから』と言われて結局付き合ったんだけど」と語った。

澤田さんは他にも「でもなんか武道館でライブをするようになったあたりから、夜、打ち合わせと言って飲み歩く。私も理解できないわけではないけど、毎回なんで浮気する女の子ってアクセサリーを残して行くのか。それが結構ストレスになってきて」と説明。

東谷氏は「自分の香りを残していくからね。イヤリング忘れた、ピアス忘れた、そういう攻撃をして来て、露骨に浮気をしているのがバレていく」と補足した。

澤田さんは「女の子たちからの攻撃みたいなのもあった。その辺りから上手くいかなくなり始めて、連絡もなくて、何してるかよくわからないぐらいになって別れたんだけど。向こうから『先が見えない』と別れを切り出された」と明かした。

澤田さんは他にも「それで別れてちょうど半年してから、夜に電話が来て『もし半年後も別れてちょうど1年後にお互い彼氏彼女がいなくてお互い気持ちがあったら会わない?』と言われた。1年後の幕張メッセのライブに招待された」と説明。

「その時にご飯食べたりあったりとかはしてたんだけど、彼の生活のスタンス、遊び方がもっとゲスくなっていて。『大丈夫なの?』みたいな情報が入って来ていて、それを本人に聞いたら激情し出して、どんどん怒鳴るような感じになって」と話した。

澤田さんは他にも「やっぱり合わないなとそこで別れた」1カ月だけヨリが戻っていた。そこからまた1年後、私は未練があったから、電話が来て嬉しくて」と説明。

「『こっちは彼女ができて。おかげさまでうまく行っているよ。そっちは大丈夫なの?』みたいな感じで。『ちょっと悩んでいるだよね』みたいなことを言ったら『じゃあ今日会う?』と言ってくれて、その日の夜に普通にバーに飲みに行ったの」と語った。

澤田さんは他にも「で『彼女とすごいうまく行っていて、お前と違って全部受け入れてくれるし、俺が飲みに行ってても何も言わない子だし、俺が浮気しても見て見ぬふりをしてくれる子だから、すご結婚に向いている子だと思うんだよね。そっちはどうなの?』って」と説明。

「『上手くいかないな』みたいな相談をしていたら『いい加減地元に帰れば?本当にバカだよね』と上から弄られて『酔ってきたから帰ろっか』と。私は家も近くだったから歩いて帰れるから『ここでいいよ』と言おうとしたらどうしても『タクシーで送って行く』と」と話した。

澤田さんは他にも「私は『本当に2人で幸せになって。しないから、ほんまに帰るから。楽しくここで終わろう』って言ったんだけど『家に送って行くから』と言われて、うちの前で降ろしてくれると思ったら『トイレに行かせて欲しいんだけど』と言われて、部屋について来てと説明。

「娘も自分の部屋で寝ているし、そしたらトイレに入って行く様子がなくて、なんだろうと思ったらいきなりまた襲われて『こういうのはもうやめよう』と言ってたんだけど、それでまたほんとに無理やり同じことされたの。娘は大丈夫だった」と話した。

澤田さんは他にも「『ほんとにやめて』と言ったんだけど『また好きになっちゃうかもしれない』みたいなことを言いながら無理やり(中で)出されて。で玄関出て帰り際に『楽しかった?』って言われて」と説明。

「こっちは自分の仕事の立ち上げでほんとに外の人たちと遊んでないし、1年ぐらい関係がなかったという感じだから、明らかに妊娠して体が変だというのが分かって、調べたらまた妊娠してて」と明かした。

澤田さんは他にも「『妊娠したんだけど』と言ったら『どうしたい?』と返ってきて、今いる彼女の話を聞いていたし、これの子だったらこのまま欲しいなと思って『1人で産もうと思っているんだよね』と話したら『会って1回話そうか』と。でもそこから会えず、話もできなくて」と説明。

「『今日病院に行って~だったから連絡を取りたい』と連絡を入れると『じゃあ連絡するね』って電話が来るんだけど、その時に『どうしたいの?1人で育てるんだったらお金は払えるよ。その上でどうしたいの?』って言われて」と明かした。

澤田さんは他にも「『だから産ませてほしい』と話したら『違う違う。お前は誰も幸せにできない。絶対無理』と怒鳴られ続けて。パニック発作が2回ぐらい起きて」と説明。

「『いやだから産みたいよ』って言ったんだけど『俺の欲しい答えじゃない』と言われて。『とりあえず堕ろしてこい』と言われて。妊娠してからは1回も会って話してはくれなかったの」と話した。

澤田さんは他にも「『今すぐ病院に電話して予約を取ってその日が確定したら電話してきて。その電話じゃないと俺もう電話に出ないから』と言われて」と説明。

「今度は違う側面から疑い出して『勝手に堕ろすと言って実は堕さないで勝手に育てられて後からバレたら(Takaとの東京ドームでのライブの)動員数に影響する』と。『困るし、お前それできなかったら賠償できるの?』と」と話した。

澤田さんは他にも「その場で泣く泣くぼーっとしながら予約を取って『3日後に決めたよ』と電話をしたら『じゃあその場所を時間を送っといて。お金を持って行くからそれで終わりにしよう』みたいな」と語った。

東谷氏は他にも「ぶっちゃけ俺の方のDMにも『MY FIRST STORYのHiroにトイレでヤられた』とか色んなのが来てる。『ラウンジのトイレでヤられました』とか」と暴露。

「あいつはノブと仲良いやんか、鈴木伸之ね。ノブとかとそういうことしてるみたいなのもめっちゃ来てる。お前が来て裏付けが取れた。これからあいつはちゃんとせんとどんどん俺の口から色んなことが出てくるということを理解しないといけない」と話した。

東谷氏は他にも「どんだけ言い分があってもゴムつけずに中出ししたお前に誰も同情してくれないぞ。子供がいたら東京ドームの動員数に響く?お前1回兄貴に聞いてこい、東京ドームでライブをやることがどういうことなのか」と苦言。

「俺はね、ONE OK ROCKが東京ドームでライブをやったのを間近で見てんねん。ライブが終わった後な、Takaは泣いてたんだよ。『全力でできなかった』と。お前の全力って兄貴の力借りて、妊娠した子供を中絶させて東京ドームを満杯にすることなんか?」と断罪した。

東谷氏は「それがお前のライブをやるやり方なんか?そんなライブに誰が共鳴するねん。お前は一生ワンオクにもUVERworldにも追いつけないしなれない。ダサい。山本又一朗にすり寄って」とも話した。(KrowNews)

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