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安保瑠輝也に告発「悪事…やばいのが三件、今回もなかなか強烈」小島みゆ新恋人との噂

2022/01/30 18:26
エンタメ
安保瑠輝也

12月18日に急逝した歌手で女優の神田沙也加さん(享年35)と交際していた俳優の前山剛久(30)が神田さんと交際中に、別れたはずの元カノの小島みゆ(28)に密かに連絡をしていた騒動について、小島が27日にコメントを発表し、復縁する意思は一切なかったと説明した。

そして、小島に新恋人の噂が浮上している。事の発端はTwitter上で、小島の親戚を名乗る人物が「小島みゆは前山のすぐ後(下手すると前山と被ってるんじゃないかってぐらいの時期に)新彼氏と付き合っているので、この会話の『友達』とは新彼氏のことなのかもしれない。テレビ台なら女友達がやるより男の方が良いよね、、?」と投稿したこと。

この人物は続けて「因みに新しい彼氏はボクシングのあんなんちゃら。家賃払ってもらってるらしいし、テレビ台くらいきっと手伝ってくれるでしょう。。。」とつぶやき、他のユーザーから「安保瑠輝也ですか?」と聞かれると「はい、だそうです!

伝聞ですが、限りなく事実に近いかと思われます。自分は小島みゆの親○にあたるものなので、話が回って来ます」と答えている。

小島の新恋人だと噂されている安保瑠輝也(26)は元「K-1 WORLD GPスーパーライト級王者」の格闘家で、登録者46万人超えの人気YouTuberでもある。

一方でこの親戚を名乗る人物の証言を否定する証言も、KrowNewsのTwitterのダイレクトメッセージとコメント欄に寄せられた。この方によると「あれは私の知る内容と異なります。私はみゆさんをよく知るものです」ということだった。発端となった親戚を名乗る人物の投稿は現在閲覧ができない状態になっている。

なお、発端となった親戚を名乗る人物から31日にKrowNewsのTwitterに「先日、自身のTwitterにて小島みゆさんの新しい恋人についてツイートした件ですが、本人から直接見聞きしたわけでもなく、多くが自身の空想によるものです。

その単なる空想にすぎない事柄を軽はずみでつぶやいてしまい、そのツイートを見た一部の方々がネットで噂する自体となりました。自身の憶測でしかないことをつぶやいて皆様に混乱を招いてしまい、大変申し訳ありませんでした」という内容のダイレクトメッセージが届いた。

そしてこの安保についてTwitter上である人物が不穏な告白をして、注目を集めている。内容は「安保瑠輝也、今まで何度も口にチャックをしてきたけど今回はもう駄目だな。こいつ車泥棒ポンジのパクラーレン翔にメインスポンサーされていただけあるよ。二年前の事件も去年の事件も周りが関わりあるから黙っていたが今回のはさすがにもう駄目。

いつまでも姫路の人らに守ってもらえると思うなよな」「安保はマジで行儀が悪い。これまでの悪事が全部明るみに出たらK-1なんかもう出られないだろうな。

やばいのが三件、そのうちの二件は蓋されてるから表に出ないと思うが今回のやつもなかなか強烈だよ。調子乗ってバレないと思って高を括ってると痛い目見るぜ?」というものだ。具体的に安保が何をしたのかは明かされていな。

小島は前山との騒動について、27日に自身のTwitterを更新し「この度は、皆様にお騒がせとご心配をおかけして誠に申し訳ございません。皆様からのコメントに目を通しながら、どのように対応するべきか日々悩んでおりました。事務所からの発表の通り、SNSで拡散されているLINEのスクリーンショットは、私のものです。

会話の一部が切り取られているとはいえ、様々な憶測が飛び交う事態を招いてしまったことに対して、大変ご迷惑をおかけしたこと深くお詫び申し上げます」と謝罪。

「当時の私は、相手側の状況について詳しく把握しておらず。相手からの連絡に対して当たり障りのない返信をしていましたが、関係を戻したいという気持ちは一切ございませんでした。連絡をとってしまったことについては、自分に落ち度があり、連絡を返すべきではなかったと反省しております。

既に相手とは関係を解消しており、連絡もとっておりません。また、一部の方には不謹慎と捉えられるようなSNSの投稿に対しても深く反省しております。現在、SNSのコメント欄を制限させていただいておりますが、私以外の方への誹謗中傷はどうかご配慮いただけますと幸いです」と伝えている。

流出しているLINEのスクリーンショットの内容は、前山「みゆ、お疲れ!神田さんと整理つけるのに、バタバタしてた(泣)。テレビ台とかの組み立てどうなった?」→小島「結局どなったの?バカくそ重くて玄関から運べないw」→前山「なんとか別れたよ!(笑)。もうすぐ御茶ノ水に引っ越すから、手伝うよ」→

小島「すご(笑)。そうなんだ(笑)。いや多分友達がやってくれると思う~!」→前山「めっちゃ大変だった!(笑)。今度話聞いてもらっても良い?」→小島「おもしろそうだから聞く~!(笑)」→前山「やばいよ…(笑)(笑)。いつ時間あるー?」→小島「16とかかなあ」という通りだ。

小島に対しては「コメ欄は閉じて擁護コメいいねしまくってて草。疲弊してんじゃないのかい」「本当に見たら、いいね、しまくってたわ。寒い女」「やはり許せません」「『関係を戻す気などなかった』とか書いてるけど、争点はそこじゃねー!神田沙也加さんを嘲笑ってる態度が非難されてるんだろ!すごいとぼけっぷり」

「自分を擁護してくれているツイートに、わざわざ『いいね』押しているーなんだこいつ」「擁護コメいいねしまくってんの怖」と、釈明コメントや自身を擁護するコメントへのいいね連発が、逆に火に油を注いでしまっている状況になっている。

小島がいいねを押しているのは「1人の人間をここまでいじめ抜くのはただのラクガキでやり過ぎてるバカ。恋愛中の会話なんか挨拶1つも見せれない内容になる!覗くような行為してる時点で文句言う資格ない!こんな相手に戦う必要ゼロ!事情知らない奴らの相手なんて無視無視!」

「なぜ個人のスクリーンショットが流出するのか謎ですが応援してます!」「事務所の対応は嘘偽りなくて良いよね。当たり障りない返信だったと思う。この件はこれで終了。頑張れ!」「恋愛ってこんなもんだろ。相手が亡くなったからといって一方的に悪者にされるのはおかしい」といった投稿だ。

ちなみに小島が言及している「不謹慎と捉えられるようなSNSの投稿」というのは、小島が神田さん急死の翌日に自身のInstagramに「心霊スポットで自撮りしたからなんか映ってたら教えて」とつづっているもの。

これを神田さんの死を揶揄しているのではないかと勘繰った人からは「これはさすがにひどい。私はこういう人間には絶対にならないようにしようと思いました」「沙也加さんの歌声返して」「亡くなった人たちに対する冒涜」

「この日にこんな投稿をするのはありえません!」「最低。今からでも訂正してお詫びしてください」「あまり死者の事をバカにするような事をしない方がいいと思います」と批判が集まっていた。

小島自身のコメントに先立って、小島の所属事務所のマグニファイエンタテインメント」は26日に「今回の報道に関しまして、小島みゆ本人に事実確認を行ったところ、前山剛久氏とは実際にお付き合いをしておりましたが、2021年9月に前山氏からの申し出により解消しております。

現在SNSで拡散されているLINEのスクリーンショットにつきましては、小島本人と前山氏のものではございますが、誤解を招く表現のところのみが抜粋されており、2人の関係は完全に解消されておりました」と報告。

「小島自身と致しましては、関係を解消した後、前山氏から連絡がきた際は、関係解消しているので当たり障りのないやり取りを意識していたとのことです。弊社と致しましては、所属タレントのプライベートに関しましては、本人に任せておりますが、今回事実と異なる憶測も拡がっている為、このような形でご報告させて頂いた次第です。

小島みゆ本人も今回の報道及びネットでの誹謗中傷などにより精神的に大変疲弊しております。関係各所及び弊社所属タレントを対象とした誹謗中傷については、ご配慮頂けますようお願い申し上げます」とつづった。(KrowNews)

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