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花江夏樹、コロナ感染者と濃厚接触疑いで自主隔離…イベント出演の延期や見合わせ発表

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人気アニメ『鬼滅の刃』の主人公・竈門炭治郎役で知られる、声優の花江夏樹(30)が仕事関係者の新型コロナウイルス感染が確認されたことを受けて、自主隔離の措置をとるとことが、14日に所属事務所を通じて発表した。

同事務所は「本日お仕事でご一緒したスタッフのおひとりから、定期的に受けているPCR検査の結果、コロナ陽性であったという旨のご連絡を頂戴しました。これにより弊社としましては念のため、保健所のご判断をいただくまで、花江を自主隔離させていただきます」と経緯を報告。15日に開催予定だったアニメ『死神坊ちゃんと黒メイド』スペシャルイベントへの出演については「製作委員会様のご判断で【延期】となりました」と伝えた。同イベントの出演者、関係者との接触はないという。

映画『グッバイ、ドン・グリーズ!』はTwitterで16日の開催のプレミア上映会について「出演予定でございました花江夏樹様(ロウマ役)が新型コロナウイルスの濃厚接触者に該当する可能性があると判明したため、登壇を見合わせることになりました」と記している。

花江も14日に自身のTwitterを更新し、事務所の発表を引用して「ご迷惑とご心配をお掛けして申し訳ありません。現在大事をとって、収録用に借りている部屋にて自主隔離をしており、家族には接触しておりません。あくまでも濃厚接触の疑いでして、大事をとっての判断となります。自分自身も今のところ体調の変化はありません。ご心配おかけしてすみません!引き続き保健所の指示を待ちたいと思います」とつづった。(KrowNews)

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