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加藤浩次、昨年末に手術していた「甘く見ていたよオレ…本当に痛くて」と苦笑いで語る

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お笑いコンビの極楽とんぼの加藤浩次(52)が昨年末の12月27日に手術していたことを明かした。加藤は8日のMBS系ラジオ『アッパレやってまーす!』に出演し「手術してたんだ、実は。鼻の手術。鼻にポリープ、鼻茸(たけ)みたいなのが前からあって。薬で散らしてて普通に大丈夫だったの。で、病院の先生が『ちょっと休み取れるなら、加藤さん、切っちゃいます?』って言われて『じゃあやりましょうか』って。においも全然してたし、別に膿んでたりとかも全然なかったんだけど『取っちゃったほうが良いですよ』ってなって」と説明。

「甘く見ていたよ、オレ。本当に。痛くてよ、術後。『痛み止めをくれ』って看護師さんに言って、飲んで、でも全然良くならないから『もう1個くれ』って言ったら『6時間空けなきゃダメです』って。『全然痛み治まらないんですけど』って言ったら『そうですか』って看護師さんが背中さすってくれた。5分ぐらいで『大丈夫です』って言ったんだけど」と語った。

加藤は続けて「27日の『スッキリ』が最後で、その後すぐに病院行って手術して。1泊して帰れるっていう手術だったから。帰ってもそこから酒は飲んじゃダメ。年末年始。キツいよ。で、毎日8回くらい鼻うがい。塩みたいなの入れてさ、ミネラルウォーターに塩をまぜて鼻ジャージャーって。赤い血みたいなのが出てきて。この年末年始ずーっと鼻うがいしてた。鼻うがいに終始した年末年始よ、ちょっとまだ鼻声でしょ」と話した。(KrowNews)

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